2014年01月01日

帝政と共和政

一、まず、共和政と帝政がどっちが良いか考えて見たいと思う。
ヨーロッパでは、ローマ帝国が滅亡して、フランク王国が誕生した。
これはゲルマン民族の国家で、西ゴート王国の傭兵隊長オドアケルによって西ローマ帝国が滅亡してから、ゲルマン族の大移動が続き、結局生き残ったのはサリ氏族のフランク族だけだった。
このアチィラ大王の侵入によるゲルマン民族大移動によってなったフランク王国は拡大しやがて分裂した。
843年ベルダン条約・870年メルセン条約である、このときにドイツ・フランス・イタリアに分離した。
そして、西はフランスに東は神聖ローマ帝国になっていった。
その後、神聖ローマ帝国はイスラム教徒の侵入を防いだオストマルク=砦からオーストリアが生まれ、東のハプスブルク家オーストリアが中心になっていった。
ここは、帝政を取っており、フランスは王政でイギリスと対立し新大陸へも進出して行ったが、1789年にフランス革命が起こると、王政が倒れ、やがてナポレオンが誕生し、プロシア・オーストリア・ロシアを打ち破り、1806年に神聖ローマ帝国を解体した。
次に、ナポレオンはなぜか自ら皇帝に即位し、ドイツは分裂国家になり、フランスは一時期帝政に移行した。
しかし、再び共和政に移行したが、甥っ子のルイ=ナポレオン=ナポレオンVにより帝政に移行した。
そんな中、小国プロシアはやがて北ドイツ連盟から、ドイツ帝国を建国し、1871年にナポレオンV世を普仏戦争において打ち破り、ドイツ第二帝国はヴェルサイユ宮殿鏡の間で成立した。
このとき、日本の軍部は陸軍省が兵部省から分離し、フランス式陸軍だったのが一気にドイツ式陸軍に変わって行った。
このとき「君が代」は生まれました、それは君が代という国歌の「さざれ石」と言うのは「成長する石」として有名ですが、これはプロシアを意味していると言われています。
それはオーストリアドイツをコテンパンに破ったナポレオン率いるフランス軍、明治維新後の陸軍を魅了しました。
しかし、そのフランス軍を宰相ビスマルク率いる小さな国家プロシアが打ち破ったのです、そしてドイツ第二帝国をヴェルサイユ宮殿蚊鏡の間で建国しました、君が代はこの故事に基づいて作られた、・・と言われています、そして「こけのむすまで。」=永遠に繁栄してほしいという言葉なのです。
「君が代」それはGHQの厳しい検閲を潜り抜けた、平和の歌、国家繁栄を願う歌。
このことは海軍の子弟、陸軍の子弟しか知らない特種情報なのです。
今、なぜこの平和の歌が攻撃されているのでしょうか?
君が代=天皇の時代を取り上げて軍国主義と発想するのは、あまりに幼稚と言うか、関係ないもので欲情する変質者に決まっています。
皆さん、偽政者=侵略者から国家を国歌を守らなければなりません。
そこでフランスは共和政宣言を行い第三共和制は1940年まで続いた。
その後第一次世界大戦で、イギリスを中心とした三国協商側が勝利すると、ドイツの帝政は解体し、ワイマール共和国が成立した。
しかし、ドイツにヒットラーが現れ、ドイツに第三帝国を建国し、1939年に第二次世界大戦を引き起こし、1940年にフランスを占領し、親独政権で傀儡政権のペタン内閣を作り、1945年にまで帝政下に置いた。
その後、1945年ドイツは破れ、共和政に移行し、フランスもド・ゴールの自由連合が第4共和政を実現し、その後大統領権限をアメリカ並みに強めた第五共和政に移行した。
このフランスとドイツが今、EUで統合されようとしている。
二、次に、現在の日本国憲法は国民主権が中心となっており、憲法学といえば共和政の学問であると考える。
しかし、政治学では帝政と共和政は交互に来るものと考えたほうが良いようである。
それでは、共和政は常に帝政に勝るのだろうか・
三、しかし、ローマ帝国では共和政が最初だった。
オオカミに育てられたという親なし子の捨て子、ロムルスとレムスがエトルリアの王を追い出して、国家が成った、捨て子の指導者らしく、その悲しみから国家は共和政だった。
そして西に西にフェニキア人、そしてギリシャ・・・と拡大し続け、遂に地中海を制覇した。
そのとき、・・・彼が現れた、そうカエサル、ユリウス=シーザーである、彼は始めてローマのおきてを破り終身独裁官=デクタートルになった、しかし、ブルータスは彼を暗殺した。
しかし、ブルータスの努力もむなしくローマは帝政に移行し、共和政に戻ることはなかった。
四、しかし、ここにローマが残した知恵があるように思える。
ローマを破滅にやがて導く、帝政=独裁政治。
これは、まず、非常緊急時に設けられる特別職だった。
小スキピオ・大スキピオ、彼らはこう述べている「私はローマの有能な将軍だ、私は独裁政治を短く終わらせた、独裁期間を短く抑えるものこそが有能な将軍だ。」と・・・。
この意味で、シーザーは無能な将軍と言えるだろう。
なぜ、これを書いたかと言良いますと、わが国でもこの時代が近づいているように思えるからなのです。
まず、2014年に日本は国家財政破綻を迎えるとIMFから言われています。
次に、今回の普天間の問題、北朝鮮のミサイル攻撃を、もしアメリカが容認したら、・・・・日本は占領されてしまいます。
今の日本の政治家は無能ばかりで、今衆愚政治が行われています。
今、日本の政治家に求められていることは憲法を改正して、いち早く財政再建をやることだと思います。
この意味で日本には政治家はいません。
今、これを読んだ皆さん、私も帝政よりも共和政が良いような気がしますが、例えば今の世情を見て、戦前が一方的に悪かったとは言えないような気がして成らないからなのです。
戦前は天皇制を中心とする帝政でした、しかし、独裁政治ではなかった、・・・・。
しかし、終戦後は民主政治で一貫してやってきた、・・・果たしてそれが良かったのかどうか?
今日本国は反省の時に来ています。
戦前には戦前の良さがあったのではないのでしょうか。
今、捨ててはいけないものは国民主権と平和主義です、そして三権分立。
しかし、将来的には一時的に帝政に移行することはありうるでしょう。
最後に、外国のプロパガンダに騙されないようにしてください、わが国は帝国主義政策に乗っ取り朝鮮半島を領有化したことはありますが、絶対に植民地なんて作っていませんから。

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2011年12月25日

政権交代L:M:N:7




一、まず、今、国民がおかしい日本です。
自由民主党は、政権交代は国民を健全な有権者に変えてから支持を貰うように心がけれられると良いと思います。
私だったら裏切り者の子孫、そして怠け者の今の国民からは一票たりとも貰おうとは思いません。
怠け者を、健全な有権者に変えて一票を頂くのです。
そうしなければ政権を取り返してもとんでもないことがおきると思います。
そして、取り返した政権はまた奪われてしまいます。
そのためには憲法改正が必要です。
私は政権交代は民主党の皆様には申し訳ありませんが、間違いだったと思います。
しかし、国民の中から政権交代は間違いだった、・・・という声が聞こえてきません。
この事は国民は投票行為に責任感も、まじめさもないと言う事が伺えると思います。
そのためには「大連立」=保守合同でとりあえず財政再建の為に憲法を改正するべきだと思います。
二、次に、ここ最近、世界は大きく変わってしまった。
まず、絶対に統一されないとまで言われていた、ヨーロッパがEUに統合されています。
そして、世界を制覇する勢いであった社会主義国家のソ連は現在存在せず、衛星国家群の東ヨーロッパも民主化しています。
そして、中国が経済大国になっている。
まず、東西冷戦終結はわが国の外交を変えていて憲法を改正するべきだと思います。
次に、わが国も終戦後66年評価が大いに変わってきました。
戦争はわが国が一方的に行った→太平洋戦争はワナだった、・・・第二次世界大戦は「試練」だった。
そして、太平洋戦争を推進したのは政府から揺動された臣民だった、海軍省は日米開戦に反対した、これはすまないではすまない激しい人権侵害を産んでいます。
それを66年間続けてきた日本国民、今これを繰り返せば嘘つきの日本人は孤立するでしょう。
今は政党政治家、平和主義、これは何を意味するのか?
今、「入居人のいないマンション」を作り続ける不動産業界、今彼らを見てどう思うか?
今回の政権交代、この民主党政権でGDPは世界第三位に低落し、東北大震災で更なる落ち込みが見込まれます、今の有権者はこの国をどうしたいのか?
滅ぼしたいのか?
三、しかし、いまだ変わらないのは中国です、中国共産党はいまだ社会主義国家でやっていますし、北朝鮮も、・・・。
東西冷戦はヨーロッパではすでに解決済みですが、わが国の周辺ではまだ20Cなのです。
私は見て来ました、人間平等の帰結、それはやがてアフリカ諸国から追い立てられる結果になる・・・と。
平等とは平等を意味し、平等になるのです。
今、日本は平和ただ乗り論、ゆすりタカリの天才とまで言われています。
もう一度、自分たちの主張を考えてみる時期に来ていると思います。
今、日本人は平気で嘘をつき謝らない、いわばうつ病、病気なのです。
私は1998年以来それを強く感じます。
今やっと治まった、行政で民事を、弁護士のような仕事がしたいと言うきちがい、そして、この国(文盲率0%の国民)に代書人の国家資格があるというきちがいどもに悩まされています。
この事は、彼らに恥という概念がなくなった。
異常なことをすればお金になったバブル後遺症から抜け出せない個性が見え隠れするのです。
しかし、外国は敏感に反応しています。
今、人権・人間平等・平和主義と言ってきた日本人が考えられない差別をする光景を見ています。
考えられない光景に、戦後民主主義とは一体なんだったのか?今、考えています。
「批判の哲学」民主党、麻生政権はめちゃくちゃな非難を受けましたがGDP世界第二位を堅持しました。
しかし、現政権は簡単に世界第二位の地位を、なんと中国に明け渡しました。
そして、更なる落ち込みが懸念されます。
景気は落ち込み、生活保護を受給する人の数は過去最高に追いつこうとしています。
今、応報因果刑、じゃあお前は何か?という問いを投げかけられているような気がします。
終戦後、軍部に協力した庄屋、財閥は激しく非難されました。
しかし、バブル経済時のような公序良俗に反する行為を行ったでしょうか?
四、しかし、今事態はもっと深刻になっています。
財閥・庄屋はそもそも、「入居人のいないマンション」を作るほどバカだったでしょうか?
「土地神話」なる作り話を言ったでしょうか、社会でマンガの会話をしただろうか?
完全な幼児性のあるきちがいだらけになってしまいました。
彼らが否定したもの、日本の伝統→科学的根拠がない。@
道徳・倫理→支配につながる、・・・・A。
聖書→宗教だ、・・・・B
軍部→軍国主義者だ・・・・C
もし、1998年から何かが変わったとしたら、・・・・・。
Aは遺伝子が解明しています、朝おきとホルモン、そして遺伝子レベルで犯罪に直結する個性を。
人間は消して平等ではない、同じ遺伝子は一つもないのです。
Bは「ノアの方舟」が発見され、科学的に立証されました。
Cは軍部はまず、海外では「サムライ」=武士道として高い評価を得ています。
そして、「アジア植民地解放の英雄」・・・・と。
そして、日米開戦を止めようとした平和主義者でした。
今、軍備に反対するから平和主義者と言う赤ん坊のような幼稚な発想に、海外から「聖書を読まない人間は野蛮人だ。」とか、仏教でないものは煩悩の塊、神道でないものは日本人にあらず、・・・とか言われています。
即ち信仰心のない人間=無神論者は獣であり、平和主義者であろうはずはないのです、平和はどうか?人間ではないと思います。
私は寛大に朱子学者から、真実は仏教だろうと神道だろうとイエスにつながると考えています。
しかし、無神論者はやはり獣です。
そして、軍部は戦前、大日本帝国を繁栄に導いた功労者なのです。
今、この政府で東北震災復興は無理だと、誰の目にも解ります。
彼ら、そう真のマルクスが理想としていた日本国の伝統をことごとく破壊した曲解マルクス主義者、それは偽ユダヤ人、ヘンリー=トルーマンの僕。
私は、今後5,000年差別につながると考えています。
ここまで来ても日本は目を覚まさないか?
しかし、我々はクーデターは避けると思います。
過去に、2・26事件等で散っていった人達はどういう評価を受けたでしょうか?
「座して死を待つか、開戦か?」恐らく彼らは座して死を待つと思っています。
日本国は滅びの寸前まで行かなければ立ち直らないと考えています。
思えば、私はアジア植民地解放の英雄、平和主義者の家系ですが、何とか、天皇陛下の治世、聖書も読んでいますし、何とか仏教神道とも、そして易者もやっています。
しかし、今振り返ってみて、韓国や同和の人の言う事が良く理解できます。
彼らは血の通った人間ではないと思います。
嘘を平気で言い、平和主義者を平気でリンチする、そして絶対に謝らない。
それは下等生物そのもの、下等生物は自分のご先祖様、そして伝統、秩序を敬えません。
ただ食べて寝るだけ、お金お金、・・・今、静かに神のお裁きがやってきそうな気がしています。



一、まず、行政行為の効果ですが、今危機にさらされています。
まず、代表的な効力は「公定力」です、行政行為は憲法15条全国民の代表の公務員から発せられることから公定力を生じます。
この公務員を行政庁と呼ぶのですが、・・・・。
次に、公定力は「不可争力」を生じます、これらは不可変更力と並んで「法律上の争訟」=司法権に対峙します。
いかし、今私人間効力における、公定力の果たす影響力が低下していると考えます。
この事は、国家公務員の威厳の低下と直結しており、政治学の問題でもあるのです。
二、次に、公定力の源の国家公務員の威厳は、昔憲法15条からもたらされてきました。
この事は、伝統的家柄から国民主権下で権威を持つとされる全体の奉仕に権威が移ったとも考えられ、国民主権を謳った日本国憲法施行の影響であるとも考えられます。
しかし、今日この信頼は薄らいでいます。
今、国民主権自体おかしな日本国、国家公務員への信頼はコミュニチィーへの破壊など、恥と言う概念を失った国民によって歪められています。
今、日本国には貨幣経済の浸透から所得でしか人をもない傾向は強いと思います。
この結果は終戦後に比べて、一般庶民が力を持ちすぎた弊害であるとも考えます。
このためには「公定力」を回復する、行政行為に威力を与えるためには国家公務員の「報酬」を高くすることが公定力回復につながると考えます。
この点、行政書士は「行政に関する手続」を円滑に実施させなければ成らず、当然公定力回復の為に国家公務員の「報酬」アップに意見を述べています。
三、しかし、今政治は「仕分け作業」なるこの流からは反動的な動きに動いています。
偽経営学、ちんけな経営学、なんら専門性を持たずに行われる経営学、これが我々行政書士が敵にするべく悪い思想です。
彼らは、国家公務員の報酬を削れば本当に節約になると信じているのです。
今、彼ら行政三百代言をこの国から締め出さなければ成りません。
国家公務員の報酬をこれ以上削れば、これは公定力どころか「公共サービス」がおかしくなる。
このことには気づかない行政音痴の連中です、俗称ドケチ屋稼業、・・・・。
この事は、実は国民全体に多く浸透しており、そのような賎しい考え方を有すると一族がおかしく見られると言う事に気づいていません。
今、日本人の道徳観・倫理観を変えていかなければならないと思います。
行政書士は国民に国民主権にふさわしい規範を与えていかなければなりません。
公共経済学=公共財は民間財とは違い、儲けを出せばなどと言っては恥だと言う事を、・・・。
四、この問題は政治と行政権とのあり方の問題とも言えますが、行政法では政治作用の排除と言う事を改めて考えるべきだと思います。
国会、そして特に内閣は国務大臣の連署によって意思を表明し、そもそも独立行政法人の立ち入り調査が出来るのか疑問です。
これははっきり政府の方は憲法62条の国政調査権ではないと言っています。
国務大臣が所轄の独立行政法人を国会議員に仕分けなる立ち入り調査を委託できるか、これは国政調査権ではなく国会法の問題ではなく、内閣法の問題であり、極めて重要であると考えます。
現憲法は明治憲法よりも内閣総理大臣の権限が強くなっているので、内閣総理大臣が国務大臣を掌握の為に調査することは出来ると考えます。
しかし、党が内閣総理大臣の権限を使って国務大臣の所轄を立ち入り調査することは許されないと考えます。(内閣法に根拠がない)
これは独立行政法人通則法3条3項の独立性、自主性の侵害違法行為であると考えます。
また、議会が党が国政調査権に基づかず、行政機関を立ち入り調査する権限はないと考え、権力分立に反するファシズムであると考えます。
以上から、現政権は党員による仕分け作業なる違法な立ち入り調査を禁止するべきであると考えます。




一、まず、戦後一番衝撃的な「情報」はマルクスの話でしょう。
マルクスとはプロレタリアート革命で有名なのですが、実は彼が理想とした国家は日本なのです。
徳川幕府の日本、道徳の国日本。
しかし、わが国では曲解マルクス主義と言う事で学生運動、その他伝統破壊の暴動という形で使われていました。
即ちマルクスは1848年ごろの日本を理想の国家とし、偽ユダヤどもの「搾取」から人間を守るためにプロレタリアート革命をおこし、社会主義によって所得を平等とし、理想の国・道徳の国日本を目指すと言う考えだったみたいです。
しかし、戦後日本では、理想の国家日本が「搾取」しているとして理想の国家を破壊する方向に動いていました。
この事は、友好国アメリカ合衆国共和党と、大日本帝国海軍が太平洋戦争をし、大日本帝国陸軍の子弟、中国国民党と日中戦争を行うという仲間同士の戦争につながっています。
大天才ニーチェが発狂しドイツの精神病院で息を引き取ってから翌年に始った20C、狂気の世紀でもありました。
この事は、神の命を受けて偽ユダヤ人を根こそぎにし5千年浄土を作ろうとした偽ユダヤ人の血を引くアドルフ=ヒットラー総統。
戦争をとめながら戦犯者にされてしまった「アジア植民地開放の英雄」大日本帝国軍部とつながっています。
20Cとはこの悪魔による冤罪の世紀でもありました。
そして、父と私、私とプロテスタント・・・この仲間同士の戦いは悪魔によって仕掛けられているのでした。
20Cは無神論の世紀でした。
二、次に、この悪魔の仕掛けたわなを見抜くのはそう、孔子様の「論語」の精神、「朝に道を聞かば夕べに死すとも可なりと」という精神でした。
今、考えます、最も呪われる戦後民主主義=偽善、特に曲解マルク主主義によりマルクスが理想とした日本を破壊してきた学生運動家は激しく呪われると考えます。
今、考えれば父母が当時の国立大学進学をとめたのも意味がわかるような気がします。
根底にある偽ユダヤの思想、それは悪魔そのものなのです。
平和主義、それは仲間同士の戦争を禁止し、悪魔との戦いを闡明することであると考えます。
今、この悪魔がこの国を覆い尽くそうとしています。
アジアで唯一憲法を持ち、議会を有していた大日本帝国。
そして、ヨーロッパを相手に戦い破れていった、アジア植民地解放の英雄。
そして、その湯川英樹博士の「中性子理論」は第三次世界大戦、全面核戦争の危機から世界を救いました。
このとき人口が半分になると考えていた毛沢東の野望は消え去りました。
偽ユダヤ=悪魔にとってはほおって置けない事態です。
三、しかし、日本人は全く「真実」を追い求めなくなった。
徳川幕府がキリスト教徒を弾圧した?世界から笑われることを平気で言っています、偶像崇拝主義者、偽ユダヤが喜ぶはずです。
今、日本に政権交代がおきましたが、坂本竜馬は現れず、フランス革命の恐怖政治に変わりました。
坂本竜馬は現れなかった、そこには日本人の驕りがあります、この国にはご先祖様への「感謝の念」がありません。
坂本竜馬誕生には山内家15代の朱子学による統治があります。
そして、その源は湯島聖堂林家幕府があったのです。
そして、マルクスはこの国を理想の国家と呼んでいたのです。
自分を何様と思っているのか?感謝の念なきところに坂本竜馬も現れず、武市半平太≒小泉首相も腹を切りませんでした。
現在の日本人、目の前をホームレスが通り過ぎても「人間平等」「人間平等」林家、山内家、我々母方老中の末裔とどこが平等なのか、この国に身分的秩序がありません。
炭鉱で死んでいった仲間が一番嫌がるくらい背広を着て、日本の伝統を汚す焼酎を飲む、戦没者を敬わない連中、なぜ経済的に豊かになり、健全な精神をもてないか?・・・の分際で坂本竜馬など贅沢旋盤、・・・・。
この国を滅ぼそうとしているのが間違った平等観なのです。
プロテスタントは資本主義を使って良いのです、しかし、その他は資本主義は禁止なのです。
行き着くとこの国に秩序がないことがうかがいしれます。
もし、今の科学が正しければ中国の王朝は天変地異の結果王朝が変わっている。
そうなると天変地異と孔子様の「礼政一致」は因果関係があるのかも知れません。
四、今、わが国には威信がありません、わが国の不幸はここから発しているのです。
孔子様の礼政一致が行われていない、それは「秩序」破壊があるからです。
マルクスが理想とした国家日本、これを破壊した曲解マルクス主義者はマルクス主義者であるがために最も重い罪を受けるべきじゃないのでしょうか?
まず、政治にマキャベリズムがない国家公務員の報酬がすこぶる低い、これでは女子供からバカにされる、・・・・これが男女同権、果たして良いことでしょうか?
人事院は独立行政法人仕分け作業の違法性に鑑み、政府を訴追するべきだと思います。
人事院勧告を、そして国家公務員の本来あるべき報酬を国民と一緒に考えて行くべきだと思います。
国家公務員=全体の奉仕者の報酬が民間企業より安くって良いのでしょうか?果たして。
せめて一流企業並みに、・・・・・そして身分保障は守られているでしょうか?
今回の福島原発事故に鑑みて、保安員には十分な報酬を与えていた????
これは神様からのメッセージなのですね、福島原発事故は人災だったとだけ言っておきます。
礼政一致、そして中国王朝が天変地異によって、天帝のご意思によって起こっているとしたら政権交代するべきは現政権、そして中国共産党の方ではないのか?
過去は正しかったという結果が出ているのですが、・・・。
そして、次の政権交代、小選挙区制度廃止の新憲法の元で起こってほしいと思います。
今、自由民主党はチャンスなんですね、大連立で憲法改正を発議すれば、間違っても衆議院解散すれば勝てる、・・・・。
これ以上天変地異が起こらないためにも憲法改正を!
避けよう国家財政破綻、そして年金不支給。


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2011年08月27日

政権交代F:G:H:7




一、まず、自ら欲しながら日米開戦を主張し、止める海軍省を振り切り、負けると途端に軍部のせいと他人のせいにし、天皇陛下を裏切ってきた子孫の現在の日本人、今頭がおかしくなっています。
まず、徳川幕府はオランダに金を送り、プロテスタント支援国でアメリカ合衆国共和党と仲が良いです。
従って偶像崇拝を繰り返す朽ちたカトリックは弾圧しましたが、キリスト教徒を弾圧したは間違いです。・・・・@
次に、わが国は後で詳しく報告しますが、中国の3大王家李一族から侵略され民族最後の王朝高麗を滅ぼされ奴隷制度を敷かれた朝鮮半島を奴隷解放した(1910年)恩人で、帝国主義に基づく併合はしましたが、植民地支配は出来なかった、やっていません。・・・・A
そして、わが国は人口20万人の南京で30万人虐殺は起こっていません。・・・B
そこで、皆さん、日本人は果たして「善人」でしょうか?
今、原文が英文の占領憲法の野蛮人の彼らに新たに「ゆすりタカリの天才」という称号が与えられました。
日本国憲法は国際協調主義を唱えていますが、憲法9条は国際協調主義の観点から国連憲章に抵触しています。
二、次に、日本人は世界からバカにされているのにプライドが高いのはなぜでしょうか?
なぜ、反日感情始め、世界から嫌われるのでしょうか?今回の青天霹靂の政権交代、世界はどう考えているのでしょうか?
どうして、日本人は平気で嘘をつき、謝らないのか?
この点は1945年前後の事につながると思います。
即ち、今の日本人には事理弁識能力がないのであり、もうこれ以上政治でおかしな結果を繰り返す必要性はないと考えます。
2011年3月23日に最高裁判所で一票の価値に関し、違憲判決が出ました、1:2を越えたと言う事で、そして選挙は行政事件訴訟法31条で事情判決主義を取り無効とはされませんでした。
判決を支持します。
三、しかし、この事は憲法15条と言う人権の問題で最高裁判所は判決を出されていて、政治の問題には踏み込まれませんでした。
小選挙区制度はそもそも、この一票の格差を無くすために作られました。
問題は、政治的にこの制度が憲法43条に抵触していることが問題になっているのです。
同じ記述ですから中身は省略しますが、これは「統治行為」であり政治的中立の行政機関が判断するべきであり、中央選挙管理委員会が決断するべきと考えます。
果たして、地域代表は「政治的代表」=全国民の代表と言えるのでしょうか?
今の日本国民には「公民離れ」が激しすぎ、正しい判断が行えないと考えます。
従って現在衆議院選挙は行えないものと考えます。
衆議院は一票の価値で違憲状態、そして選挙制度自体が憲法43条に抵触する危険性あり。
従って、現在衆議院は解散できない状態にあると思います。
四、そこで、まず、自由民主党に提案したいのは保守合同、大連立し憲法を改正するべきだと思います。
残念ですが、民主政治は一時停止だと思います。
@ABは国家の基板上重要な案件なのです。
そしてさらに日本国憲法成立の当時の国民投票自体基盤を書くことになります。
嘘つきの人間が賛成した日本国憲法、これは憲法13条の個人の人格と尊厳が守られていない状態で国民は賛成している危険性があり、第一同時の国民がこれを理解できたとは考えにくいと思います。
次に、現在の日本国憲法は原文が英文の占領憲法なのです、直ちに改正するべきであると思います。
@ABの事実は共通項はわが国歴史と伝統に対し可なりな被害妄想を国民はもっていると言う事です。
私は「常習性」の危険について考えています。
彼らは相手の気持ちと言う事を全く考えていないと思います。
@は激しい名誉毀損です、今スペインイエズス会はローマ法皇に偶像をアジアで使ったことを謝罪しています。
偶像崇拝はキリスト教社会で禁止されているのです。
偶像崇拝をしている人間を徳川幕府は取り締まったのではないのでしょうか?
これ、オランダ人やアメリカ合衆国はどう考えているでしょうか、そしてキリスト教徒でもない、単に自分の国の悪口ばかり言っている日本人、じゃあ自分は何か?
国際機関は占領憲法を変えない日本の若者に対し「怠け者」という賞賛を与えています。
軍部の子弟こそ「アジア植民地解放の英雄」なのではないのでしょうか?
Aは日本人の歴史観、そして正確な定義を知らず批判していることの証明なのです。
とにかく他人を犯罪者扱いすることに抵抗がなくなっているのです。
そして、その暴力は自分の国の英雄に向けられているのです。
これは原子爆弾よりも恐ろしい「洗脳」のせいなのです。
そして、Bは日本人が頭がおかしい証拠なのです。
あり得ない社会通念です、マスコミだったら何でも受け入れるお人よしのバカ。
そして、日本人はこの事を知らないのです、「親を呪う者は死刑。」モーゼの十戒ですが、ユダヤ教徒は処罰されます。
キリスト教徒は救われるかもしれません。
この国の未来がわかるでしょうか?
1945年の最初の大嘘が、もはや偽ユダヤ、悪魔の手先に、地獄に導かれてしまっている気がします。
完全に日本人は毒が回り、頭がおかしくなっていると思います。
この占領憲法を続けると事態はもっと深刻になるでしょう。
憲法改正を、・・・・・大連立を、・・・・。



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一、まず、今、精神異常者が続発しています、今日本に何かが起こっている気がしてなりません。
今、政治は民意と言う憲法15条に期待するのは危険だと思います。
今、政権政党や野党の是非を考える前に、有権者国民を考えるべきなのです。
今、日本の明日を今の国民に委ねるのは危険だと思います。
確実にいえるのは今の政権は「批判の哲学」でろくなことは起こらないと感じます。
やはり、今の政権は野党で始めて意義があるのではないのか?と考えます。
本末転倒、ろくな結果にならないと思います。
国家財政破綻が待っています、怠け者の国民、まじめにやるとは考えません、文句を言う機械。
そのときは国家財政破綻がわからなかった自分を呪うどころかやはり政府を批判するでしょう。
しかし、今回は無理です、自ら選んだ政権なのですからどうしようもないです。
しかし、巻き添えを食らった国民はそうは行きません、それが狙いなのでしょう野党自民党は。
しかし、もう良い、・・・と誰の責任でもなく、国民主権なのです。
思えば、日本国憲法すら知らずに国政の選挙権を行使する。
自分達の時代は考えられないです、東北大震災、私はそのたたりのように感じます。
バブル経済以後、特に経済は間違っていても謝る人間なんていませんでした。
人の忠告を聞かない、その積み重ねが国家財政破綻であると思います。
二、次に、今回の政権交代はっきり言って間違いだと思います。
しかし、次々に襲ってくる国難に、政権担当1年目の民主党にはあまり責任はないようにも思えます。
しかし、問題はこれを選んだ国民の方に、自分達が選択ミスをしたという意識がないことが重要だと思います。
全て他人のせい、こんな連中に日本の将来を聞いてはいけないような気がします。
今、改めて、前回の衆議院選挙の無効を主張したいと考えます。
今、動いているのは最高裁判所だけだと思います。
前回の衆議院選挙を無効にまではしませんでしたが、一票の格差で違憲宣言を行っています。
しかし、国民のバカどもは、政権交代が間違いだったとは思わないでしょう。
公平な判断と言うより文句を言う機械、文句ばっかり言っている、しかし、日本の将来を考えていない。
ここに改めて麻生政権のどこが悪かったのかと聞きたいです。
問題は自由民主党ではなく中国なのではないのか?
今、国民にこれを悟らせることよりも世論を無視するほうが得策のような気がします。
彼らの意向を聞く民主政治は国家を滅ぼしかねないような気がしてなりません。
今、不思議なのは@「ノアの方舟」の確認とA戦前の海軍省の戦争反対と、世論の日米開戦支持と言う事です。
大嘘つきの日本国民、今津波の被害に会われた被災者は「ノアの大洪水、ああ、あんなの迷信でしよ、作り話し。」と言っていた連中を見てどう思われるでしょうか?
しかし、まだAは起こっていません。
三、しかし、因果応報、時計が逆にっ回っているとすれば、絶対にこの事は逆に起こると思います。
自ら戦争に賛成しておきながら、・・・戦後民主主義とは偽善どころか、大嘘つきです。
この事は戦後から一貫して続いており、日本国憲法の国民主権なんて大嘘、全て【他人のせい】、全て自民党のせいにしてきました。
この事は戦前の軍部、そして戦後の自民党と同じことを繰り返しているのです、ゆすりタカリの天才どもは、・・・・。
今、同じことを繰り返しますが、時計は逆に、・・・・自民党は民主政治を終わらせるべきです。
これは軍部による政治の方がはるかに良かったのです。
第二次世界大戦は、日中戦争も、太平洋戦争も、起こさざるを得なく起こされたのであり、挑発を受けた軍部は被害者なのです。
この事の意味が??????
憲法改正です。
四、このためには与党民主党はこれ以上傷口を広げないでほしいと思います。
今だったら修復できます、前回の主議員選挙の無効を主張し、衆議院解散を行わずに、自民党に政権を移譲するのです。
自民党が憲法改正の発議を行ってからです。
そうしなければ国家財政破綻は回避できません。
今、日本はパニック、頭のおかしい人間で満ち溢れています。
私はこれはたたりだと思います。
今、まともな人間が少ない中で、まともな人間で国家を運営していかなければなりません。
ある意味で独裁政治である、・・・・。
懸命な自由民主党だったら解っていただけるはず、「政権交代を前提とした政権交代などいらない。」
これはいつまで経っても同じことの繰り返しです、小選挙区制度を、国会を変えなければ。
そんなことを繰り返す暇はないはずです。
長期安定政権、財政再建の為の、・・・政治制度を構築するべきです。
今、ギリシャについで、ポルトガルも国家財政破綻に近づいているみたいです、そして次はスペインでしょう・・・。
天皇制下の大統領制度、即ち征夷大将軍の復活です。
そして、憲法改正はお血筋から言って吉田首相のお孫さん麻生さんが最適であると考えます。
そのためには、民主党が先に前回の衆議院選挙の「公約の無効」を主張し、自民党と大連立するべきなのです。
今回の東北大地震、前回の非倫理的な、非道徳的な公約が影響しているのかも知れません。


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一、まず、今東北大震災、そして福島原子力発電所の関係で今、意見が出ています。
しかし、相変わらず、原子力発電所に関する厳しい意見が出ています。
この問題、自分の問題として考えている日本人は少ないと思います。
そう、日本は原子力発電所なしにはやっていけない国家だと言う事を、・・・・。
今、国民主権って何だろうか?・・・・と考えます。
この事は国家財政破綻が起こったら同じことを言うと思います。
まず、日本人は有権者であるためには、@日本は資源希少国で貿易立国で、原子力発電所は必要だと言う事、A今、国家財政破綻寸前である事を知っておくべきであると思います。
しかし、日本人はそれを知らない人間が選挙権を行使する。
ここに、ゆすりタカリの天才と言われる根拠があります。
二、次に、今問題なのは、「批判の哲学」、原子力発電所に反対な政党が政権政党なのです。
この場合どうなるのか?
今の日本人はプロテスタントとカトリックの違いがわからない連中だと思います。
そして、共和党と民主党の違いも、そしてやたらめったに道徳の国、理想の国日本を破壊する国家分断主義者テロリスト、こんな連中に選挙権を与えてしまった。
ここで自己弁明しておきますと、私は当然普通選挙推進派です。
憲法15条公務員選定罷免権はいかなる外在的制約、公共の福祉に対しても行使されるべきであると思います。

しかし、内在的制約、これは権利濫用によってこの政権は生まれているような気もしますが、ここには権利濫用を超えた人間としての欠格事由があるように思えてなりません。
教科書にはカトリックの、いや偶像崇拝主義者のカトリックの立場で、徳川幕府はキリスト教徒を弾圧した、・・・と書かれてあります。
これは典型的な「批判の哲学」であり、彼らの正体は悪魔崇拝の偶像崇拝者です。
朝鮮半島には中国から来た李王朝の奴隷制度がかつてあった、それをわが国は1910年に開放した、日韓併合してやった、清国から独立させてやった。
思えばわが国軍部が激しいいじめを食らうのはアジアの植民地解放を行ったからではないのか?
ユダヤ教では親を呪う者は死刑、イエスによって救われるのは1%のプロテスタントだけ。
これが日本の有権者だと思います。
今、野党自民党は日本をどうしたいのかを問いたいと思います。
三、しかし、この事はヨーロッパのジパング=黄金の国と言う歴史と大きく食い違うものなのです。
今の日本国民、それは悪魔の手に落ちたいわばきちがいなのです。
ゆすりタカリの天才、ゆすりの道具=民主主義、このままやっていくのか?
今の日本人はプロテスタント支援国徳川幕府を陥れる偶像崇拝者の悪魔、そしてアジア植民地解放の英雄をとことん非難する悪魔、彼らに選挙権、そして福祉、何か間違っていないだろうか?
民主政治、今日本は何か大切なものを失ってはいないか?
今、感じています、自由主義の適正、行政書士の世界それは犯罪者が警察官になるような平等。
そこに反省はもはやなく、頭のおかしい日本人。
この国の将来が見えてくるような気がします。
犯罪者が警察官になって犯罪を繰り返す、・・・。
ここには職業意識が全くないのです、むしろ犯罪者に同情的な警察官、これが戦後民主主義の偽善の正体であると思います。
今、憲法を改正することに専念するべきではないのでしょうか?
この悪魔の僕に成り下がった日本人を排除し新しい日本を再生しなければならないのではないのでしょうか?
今、政権交代を行えば、それは「入居人のいないマンション」を作り続けるようなもので、侵略者中華人民共和国は喜んでいます。
彼らはもはやわが国に、直ぐ行くから自分の墓も掘っておけと言っているようなものです。
彼らはわが国の国家財政破綻を喜んでいます。
そして、アメリカ合衆国との関係悪化を、・・・そのために「パールハーバー」と言う映画を作らせたことは有名です。
四、ご先祖様を敬わない死刑囚日本人、それは悪魔にとって最も都合の良い存在。
平和ボケの日本人、それは侵略者にとって最も都合のいい存在。
私は2010年は強烈な印象を持ちました。
「ノアの方舟」そんなこと信じているのか、・・・衛生工学衛生管理者は非科学的だ、・・・。
私達の意見は「もし、本当だったらどうなるのか?」、思えばこの言葉は平成10年から繰り返してきた思い出があります。
「もし、私の意見が正しかったら?」・・・・・。
行政法に関する意見は全て正しかった、結論です。
しかし、行政書士の先輩方は国の社会の、政府の悪口ばっかり言っているが、肝心の自分の仕事を理解していない、・・・そして、・・・間違っても謝らない、その我儘な態度に全てが集約されています。
彼らの致命的欠点、それは正しい意見、また救世主に、自分を助けてくれる人間にとことんいじめをやるのです、これは喧嘩の弱い人に多いのですが、無抵抗な人間にはとことん、いじめをやる。
そして、謝らない、しかし、相手の気持ちが解らない。
即ち、どうせ国家公務員が、政府が助けてくれるんだろう、どうせ助けてくれるんだから文句言わなければ損だ、・・・「批判の哲学」・人間平等はこう理解されているのです。
アメリカ軍どうせ只で安全を守ってくれるんだから文句言わなきゃ損だ、「私は平和主義者で人道主義者で、・・・侵略者中国とも仲良くパンダを、・・・。」=ゆすりタカリの天才です。
しかし、そのときは「ノアの洪水」の時のようであった。
この事はこれからの日本を暗示させるものなのです。
彼らを生かしておくことは国恥です、彼らが行くところ不幸が起こり続けるのです。
悪魔よ滅びよ、この事は幕末にも似ています。
今、政権交代によってアニマルファームのような政治が繰り返されています。
「恐怖政治」です。
自由民主党よこのピンチを憲法改正のチャンスに変えてください。
とにかく縁起でもない人間をのさばらせておけば、この国が繁栄しないのです。
理解されたし。
菅首相も早く、前回の衆議院選挙の無効を宣言し、彼らとの決別を示すべきだと思います。
憲法改正、国家緊急事態の為に大連立を・・・・。


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現実は厳しく、親を呪う者は死刑、そして旧約聖書は正しい?
もし本当に正しかったとしたら????
posted by レオナルド at 18:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月18日

改造内閣の顔ぶれ



新閣僚の顔ぶれです、枝野氏が消えましたが、蓮鋒議員は残っています。
国家公務員の報酬は安すぎるのです、それも天文学的に安い。
この安さが諸悪の根源なのです。
せめて老後の心配をしなくって良い、また国家の為に安心して公務で死ねる環境を作ってあげなければいけません。
前原氏が外務大臣に就任したのは良いことではないでしょうか。
アメリカとの関係が良くなります。
小沢勢力が消えたことは中国にとってショックで、11月の上海万博後の日中関係に微妙な影響を与えるでしょう。

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松本龍先輩の環境相、就任おめでとうございます。
片山総務大臣の総務大臣歓迎します。
管さん有難う。

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原口氏が留任しなかったのは、ブロードバンド構想、「光の道」計画に大きな影響が出るでしょう。
管さんは頭の回転は非常に速いみたいです。
小沢派は海江田氏、樽床国会対策委員長以外は、・・・・。
郵政は、熊本の通信局に意見書を送っていました。
採用されているか?

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posted by レオナルド at 11:44| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月17日

平和主義U

一、まず、皆さんここに、条約優位と憲法優位と言う思想があります。
これは日本国憲法が両方に最高法規性を与えているかのごとき記述があるからで、主に条約違憲の問題として扱われます。
私は、多国間条約には条約優位を、二国間条約には基本的に憲法優位を、・・・と考えていますが、問題はどちらがコモン=ロー(高次の法)なのかで決めるべきだと考えています。
二、次に、ここに、わが国広島、長崎に原始爆弾を投下し、周辺諸国に「損害賠償」を進めた男がいました。
その名は、ハリー・トルーマン、アメリカ合衆国民主党大統領でした。
彼は国際連合の創始者でもありました。
このとき、多くの国がこの申し出を断ったのに対しわが国に賠償請求をしたのは、戦前、「天皇陛下」と統治に協力的だったスカルノ少年、後のスカルノ大統領でした。
このとき、倍賞智恵子という役者が生まれました。
このハリー・トルーマンは戦争はわが国が起こしたことにしておけと言いたかったのでしょう。
常識では考えられない、違法な裁判(罪刑法定主義に反する)「東京裁判」を1952年サンフランシスコ講和会議のときに吉田首相に迫り、吉田首相はこれを承認してしまいました。
このとき吉田首相は外務省の仲間であった、広田弘毅首相を裏切ったのです。
そして、日本は1945年から1952年のGHQによる統治の結果大日本帝国は解体されていきました。
日本国憲法はこのとき作られたのです。
三、しかし、近年、この太平洋戦争(1941年〜1945年)は実はわが国が奇襲攻撃を行ったのではなく、フランクリン=ルーズベルトが石油輸出を禁止したために起こった、・・・しかも、真珠湾攻撃を知っていた、・・・・ことがわかってきました。
これは、このハリー・トルーマンの3選目の選挙のときに、激しい「トルーマン・デモ」が起こり、共和党がアイゼンハワー将軍で政権を奪い返したときにおきました。
共和党の代表を巡った予備選挙で、アイゼンハワー将軍に対し立ったマッカーサー元帥が書いた「マッカーサー・ノート」がきっかけでした。
この時代は、アメリカは最大の事象が2つ起こります。
それは、わが国を打ち破ったマッカーサー元帥の帰還パレードでした、それまでは、大西洋を横断したリンドバーグが最大のパレードでしたが、西の将軍マッカーサー元帥はこれを抜き、最大のパレードとなりました。
それは、東のアイゼンハワー将軍をはるかに上回り、みな休暇を取ったと言われています。
そして、全米最大の反政権でも、トルーマン・デモでした。
今、最も過激と言われるスタイルのデモ、トルーマンデモです。
彼がユダヤ人だったことが、・・・・そして、この男の統治を受けたわが国はどう考えるべきなのでしょうか。
わが国にトルーマン・デモが起きるのはいつか?
この男が作らせた日本国憲法に、コモン=ローは存在するのでしょうか?
四、そこで、平和主義ですが、平和主義はイデオロギーとして国民が持ち続けていかなければいけない思想です。
これは、宣言として明文化するべきで、やはり、正当防衛は国民主権国家は当然として持っておかなければならず、戦争放棄は理想として持っておくべきで、陸軍海軍その他の武力は否定できないものであると考えます。
この点、国連憲章でさえ51条・52条で個別的自衛権と集団的自衛権を認めています。
これら、交戦権は立憲国家なら当然備えておくべき権利です。
アジア諸国に、わが国に対して「損害賠償を申し出よ。」と言って歩いたハリー・トルーマン。
彼は、周りの国家にどうぞこの国を侵略してください、・・・と憲法9条を作らせたように思えてなりません。
損害賠償には何らかの不法行為がなければ行いえません。
これは、違法性を伴ったものです、損害賠償を申し出よ、・・・と命じた偽ユダヤ人ハリー・トルーマン、・・・・しかし、事実は逆でした。
果たしてこの男が作らせた憲法に、また憲法9条にコモン=ロー(高次の法)たる、法の精神は見受けられるでしょうか?
日本国憲法は自然法でなければなりません。
この憲法9条は「法」ではないように感じます。
直ちに撤回するべきです。
皆さん、憲法9条は「くびき」なのです、私は「ユダヤのくびき」と呼んでいます。
日本国憲法を改正しましょう、いやコモン=ローの精神に基づく自主憲法を制定しましょう。
そして真の平和主義を理想として掲げましょう。

       以上
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一、まず、縄文時代は狩猟生活をやっていました、生き物を食って生活していたせいか呪術的で、戦闘的にも見えます。
これに対し弥生時代は農耕文化であったために自然崇拝が多く、今の祭りにつながっています。
それでは戦争は、・・・というと、・・・これがまた逆で、農耕文化の方が戦争は耐えないという結果が出ていました。
私は、時々菜食主義者と言う人に会います、肉食は環境問題に良くなく、肉を食うことは良くない、・・・と考える人達です。
それでは、菜食主義者がおおらかかと言うと、結構怒りっぽく、良く手を出します。
この逆説は、聖書のマタイ伝の記述につながっていると考えます。
「平和をもたらすと解釈してはいけない、むしろ剣を与えるために来た。」と言う事をイエスは書かれてあります。
皆さん、平和主義について考えて見ませんか。
二、次に、今、日本は滅びかけています。
民主政治には民主主義と衆愚政治があり、衆愚政治は20世紀プロパガンダを通じて偽政者に利用され、独裁政治の源になりました。
幼稚な民主主義に洗脳です。
今、小選挙区制度は独裁政治につながるといったのは小泉純一郎氏です。
そしてなんとこれを作ったのは小沢一郎氏で政権の側にいます。
今、公約実現不可能なマニュフェストなるものを掲げ鳩山民主党は政権の座にいます、しかし、防衛問題で北朝鮮が核を有するという思わぬ事態が起こっています。
そして、財政破綻問題です。
そして、今折角回復しかかった景気の足を引っ張る政策が多く行われつつあります。
理想と現実の区別の付かない国民、将に衆愚政治です。
三、しかし、今平和主義とはないかが問われています。
今、日本は北朝鮮の核攻撃にねらわれています。
北朝鮮は大量のミサイルを保有していて、これをイランに売って国家財政を潤しています。
もし、これがイランに渡ったら、・・・という問題があります。
そして、わが国に堕ちたら、・・・・誰も自分の国に堕ちっこないと信じているみたいですが、・・・・。
今、ミサイル防衛を強化しなければいけない時期にさしかかっています。
そうしなければわが国の平和と安全を守るためにわが国は核武装しなければならなくなるのです。
四、そこで、皆さん日本国は憲法9条があるから平和だ、・・・と思っていないでしょうか。
日本は憲法9条があるから戦争を招きやすい、・・・・と言ったら、バカなことを言うな、・・・と言われるでしょう。
しかし、わが国のこの規定は独裁者の射幸心をあおっているのです。
要するに攻撃しても反撃しませんよ、・・・という意味に捉えているからです。
まおし、各国にこの9条と同じ規定があり、国連のように多国間条約であればこの規定は有効に機能していたでしょう。
しかし、一方的に自主規制しても攻撃する側に有利なだけで、自然法に反するこのような規定は、・・・はっきり正当防衛は謳っておくべきだと思います。
この規定は正義のためには戦争も辞さないと言う肉食規定の方がかえって穏健な生活が送れるというものなのです。
現在の日本の平和はアメリカ軍によって守られているわけで、日米安保条約の関係は申し訳ないがタブー視するべきです。
出なければ自分の国の平和は自分達で守るべきです、それが本来の独立国の使命です。
金正日氏を擁護するわけではありませんが、こんなめちゃくちゃな規定を設けていては脅すな、・・・というほうが無理だと思います。
従って、自然法に違反する憲法9条はかえって戦争を誘発していると考えます、アジアの不安定さを助長している、・・・・。

          以上
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posted by レオナルド at 00:09| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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